コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

BAG GUIDE

バッグ、どれにする?

リュック、ショルダー、トート。
毎日使うものだから、ちゃんと選びたい。

「どれがいいかわからない」から始めていい。

バッグ選びで迷うのは、当然かもしれません。
リュック、ショルダー、トート——見た目も機能も、それぞれが全然違う。
「なんとなくおしゃれなものを」と選んで、後で後悔したことはありませんか。

このガイドでは、両手の自由度・荷物の量・コーデとの馴染みという3つの軸を使って、あなたの毎日に合うタイプを一緒に絞り込んでいきます。

① 両手の自由度

荷物を持ちながら動く機会が多い方には、リュックが向いています。傘や買い物袋を同時に持つ場面が多いなら「両手が空くか」を最初に考えてみましょう。

② 荷物の量・用途

毎日の荷物がA4サイズ以上なら、大容量タイプ。財布・スマホ・鍵だけでいい日は、小ぶりなショルダーで十分かもしれません。

③ コーデとの馴染み

カジュアル派にはキャンバスのトートやリュックが自然に溶け込みます。きれいめを好む方はショルダーバッグが合わせやすいかもしれません。

TYPE 01 / リュック

両手が空く、それだけで楽になる。

リュックの一番の強みは、両手を自由に使えること。
通勤・通学・子ども連れのお出かけ。荷物が多い日や、移動が多い日にとくに力を発揮します。

また、両肩に重さが分散するため体への負担が小さいのも特徴です。「肩こりが気になる」という方にも向いているかもしれません。

17L前後が一般的な通勤・通学サイズ。ミニリュックなら街使いにもコンパクトに馴染みます。

リュックを見る

TYPE 02 / ショルダーバッグ

さっと手が届く、ちょうどいい身軽さ。

ショルダーバッグは、中の物がすぐ取り出せるのが魅力。
改札やお会計、ちょっとスマホを確認したいとき——バッグを下ろさずにアクセスできます。

斜め掛けタイプなら比較的両手も使えます。片方の肩に重さがかかるため、荷物が少ない日向きです。

小さめならミニマルな印象に。A5サイズ前後まで入るものも多く、使い勝手に幅があります。

ショルダーバッグを見る

TYPE 03 / トートバッグ

大きく使えて、何にでもなれる。

トートバッグは、その日その日の荷物に柔軟に対応できる頼もしさがあります。
A4書類もPCもスッと入り、スーパーの買い物袋代わりにもなる。

開口部が広いため、中が見やすく整理しやすいのも特徴。ただし肩にかける持ち方がメインなので、荷物が重くなる日は注意が必要かもしれません。

2wayでショルダーとしても使えるタイプも多く、状況に応じて持ち方を切り替えられます。

トートバッグを見る

FAQ

バッグ選びのよくある疑問

バッグの選び方

ぴったりの一つが、きっと見つかる。

両手の自由度、荷物の量、コーデとの馴染み——この3つが揃ったとき、選び方に迷いはなくなるかもしれません。

タイプ別のコレクションから、あなたの毎日に合う一つを探してみてください。